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ショップ情報など

データについて

パソコン価格比較データについての個々の分け方やその中身についての解説しています。

名称(データ上部)

パソコンの名称です。ショップやメーカーがつけたブランド名に加え、わかり易いように「ミドルシリーズ」等を独自で加えたものもあります。
クリックすると更に詳細がわかります。(メーカーサイトへ移動します。)

形状

パソコンの形状を表しています。
「ミドルタワー型」と表記されているものは一般的にATX規格のマザーボードによる構成の筐体を採用した型で 「ミニタワー型」はマイクロタワー型、 「省スペース型」と表記されているものは形状がタワー型より幅などがコンパクトでスリムタイプやスリム型と呼ばれる事もあります。 「液晶一体型」は液晶と本体がドッキングしたデスクトップです。スタイリッシュでAVに強いマシンが多い反面、拡張性の面ではタワー型などと比較して劣ります。
「コンパクトPC」はサイズがミドルやマイクロと比較してコンパクトなPCの事です。キューブタイプと分けて表示しています。
ノートパソコンの表記について、 「A4ノート」は通常の紙でA4(それより多少サイズが大きい場合が多い)、「ワイドノート」は現状で15.4や17、19インチ液晶を搭載しているもの(モバイルワイドを除きます。) でワイドノートの中にはテンキーを搭載しているモデルも存在します。 「B5ノートやモバイルノート」はそれ以下の軽量ノート として分類しています。液晶画面が、10.4インチや12.1インチで重量も2kgを切るコンパクトなモデルをカテゴリに入れています。
「キューブPC」「組み立てキットPC」は基本的にショップでこの分類に分けられているものです。 キューブPCはPCケースが正面から見て正方形に近く、コンパクトなのが一般的でマザーボードが独自形状のものが多くなっています。
「組み立てキットPC」はケースやCPU、HDD、メモリ などパーツが一通り揃った状態で販売されます。(注意!パーツが組みあがる前の状態で出荷されます。) 相性の問題などは確認済みですので、自作に挑戦したいが、自信が無い・・人にお勧めです。(説明をビデオで提供してくれるケースもあります。)

価格

パソコンの価格を表記しています。また消費税については込みの価格を表示しています。BTO可能なパソコンは 選択するパーツによって値段が変化します。このサイトの価格表示はメーカーが定めているデフォルトの状態の ものです。(CPUやメモリ、HDDが搭載している容量もデフォルトの状態を表記しています。) 購入するショップで最終的な値段を確認して下さい。
またキャンペーンなどで通常よりお得になるパソコンもあります。

CPU

パソコンのCPUの種類を表記しています。intelはCore 2 Duo、Pentium、Celeronなどで、 AMDはPhenomやAthlon64、Sempronなどが代表的なCPUです。
また、ノートパソコンでは他にTurion64などがあります。

HDD

ハードディスクの容量を表示しています。ハイスペックなデスクトップパソコンでは1TB以上、ノートパソコンでも320GB以上が多くなっています。 ミドルレンジクラスでもデスクトップで320GBから500GB、ノートパソコンで250GB位のパソコンが増えています。

メモリ

パソコンに搭載しているメモリ容量です。WindowsXPでは512MB以上(快適に使用する場合は1024MB)が良いといわれますが、Windows 7の使用を前提とする場合には 1024MB以上が最低条件、可能であれば2048MB以上の容量が理想的だと考えます。 メモリの種類はDDRで400や333、DDR2で533や667、DDR3で800や1066が主流です。 またミドルレンジ層のパソコンは2GB(2048MB)以上、ハイスペック層のパソコンは4GB(4096MB)のメモリの搭載も珍しくありません。 なお、32bitによる動作に関しては4GB以上のメモリを搭載しても意味がありません。

GPU&ChipSet

パソコンのグラフィック機能と搭載チップセットを表しています。「onboard」と表記されているものはマザーボードのチップセットのグラフィック機能 を利用しているものです。グラフィック用のメモリをメインのメモリと共有します。それ以外では AGPやPCI Expressを利用した拡張カードで行います。基本的に拡張カードを利用したものの方がグラフィック性能が高くなっています。

BTO(名称右部)

そのパソコンがBTO可能かどうかを表しています。名称の横に「(BTO可能)」と表記されているものはBTOが可能です。 CPUやHDD、メモリ、ビデオカード、OSなどが変更可能です。数は多くありませんが、マザーボードの変更でソケット形状まで替える事ができるものもあります。 またパーツ構成があらかじめ決まった状態で販売されているもの(即納パソコンを含む)は「--」と表記されています。 この中でも即納パソコンは名前のとおり通常、注文から即日発送の商品です。
なお「--」と表記されているパソコン はカスタマイズ(BTO)の対象ではありませんが、メモリやビデオカードが追加可能な場合もあります。

光学ドライブ

そのPCに搭載されている光学ドライブの種類を表しています。 現在、バリューからミドルレンジクラスでもではDVDマルチやDVDスーパーマルチ搭載パソコンの比率が最も高くなっています。 また「DL対応」とあるものは2層DVD(ダブルレイヤー)の書き込みに対応したドライブの事です。 「コンボドライブ」はCD-ROM/R/RW、DVD-ROMに対応しておりDVDへの書き込みはできません(CD-R/RWへの書き込みは可能)。 これ以外でも「CD-ROM」、「DVD±RW」などがあります。
ブルーレイディスクドライブもかなり普及してきています。表記は「Blu-ray Disc」です。

ディスプレイ

基本的にショップパソコンのPCはディスプレイがオプションとなっています。 オプションとは逆の言い方をすると自分で選択可能という事です。 デスクトップパソコンの標準構成で含まれている場合はスペックを表記していますので参考にして下さい。 ノートパソコンでは搭載している液晶のサイズなどを掲載しています。

OS

パソコンのOSの種類やインストールの有無などを載せています。 BTOパソコンは選択できる場合が多く、即納や大手メーカー製パソコンではプリインストール状態(BTOが可能でも、OSに関しては「OS無し」が選択できない)で出荷される比率が高くなっています。

特徴(データ下部)

上記以外で参考になると思うデータや解説、スペックなどを記載しています。
主にそのシリーズの特徴などを記述していますが、
ドライブの種類やそのパソコンのマザーボードのチップセットと拡張できるPCIやAGP、PCI Expressの数なども記載しているものもあります。
それ以外でも限定品かどうかやOSのプリインストールの有無なども記載しています。

ショップ名(名称上部)

そのパソコンを扱っているショップ(メーカー)の名前です。

分類の仕方はこのサイト独自の分け方です。実際のショップでは違うカテゴリで分けている場合もあります。御了承下さい。

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