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Vistaの種類

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Vistaにはパッケージ版とアップグレード版、DSP版があります。(メーカー製PCなどではプリインストールされた状態での販売です。) DSP版はOSと一緒にハードウェア(フロッピーなど)が販売され、そのOSの使用条件として一緒に購入したハードウェアを共に使用する事になっています。
また下記以外にEnterpriseというエディションもありますが、これは企業向けのものです。

Ultimate
Vistaの中ではフラッグシップに位置するエディションで、Home PremiumとBusinessの両方の機能がすべて使用できます。
価格はHome Premiumより2万円ほど(パッケージ版で5万円程度)高く、Businessより1万円程高くなっています。
Ultimateのみで使用できる機能として
・BitLocker(ドライブ内のファイル暗号化)
・Ultimate Extras(このエディション専用のオンラインサービス)
などがあります。

Business
名前のとおりビジネス向けのVer。マルチメディア系のMedia Centerなどが使用できませんが、Home系列と違い、暗号化ファイルシステムやWindowsシャドウコピーなどが使用できます。
Businessで使用できてHome系で使用できない例をいくつか挙げると
・Windowsシャドウコピー
・Small Business Resources
・WindowsFAX
・暗号化ファイルシステム
・デバイスドライバのインストールの制御
などです。


Home Basic、Home Premium
主に小規模、個人向けのエディションです。BasicとPremiumの違いはWindows Media Centerなどのマルチメディア系がないのと、AeroやGlass、フリップ3Dが使えない事です。
PremiumにあってBasicにないものの例として
・AeroやGlass、フリップ3D、ダイナミックウィンドウなどの表示
・自動バックアップ
・スライドショー(テーマ適用)
・DVDの再生
・Media Center、DVDメーカー
・Windows Tablet PC系機能のサポート
などがあります。価格的にこの二つは差がそれほどなく(パッケージ版で4000から5000円程度。)Basicエディションのお買い得感はそれほどありません。

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